AI営業オペレーションOS デモ
提案:株式会社ピースフラットシステム(PFS)
3
営業推進部
AI営業オペレーションOS 全体像
問い合わせの受付から商談・振り返り・データ分析までを一気通貫でAI化する構想です。①AIが対応相手を差配し、②AIアバターが一次商談を行い、③商談は自動で採点され、④蓄積データはMCPでいつでも分析できます。※本モックは提案時点の仮定に基づく画面イメージです。実際の機能・運用はクライアント様との協議で確定します。
今月の問い合わせ
184
AI一次対応 63%
AIアバター対応
116
人的工数 ▲72h/月
高熱量→人間へ送客
28
商談化率 41%
自動採点した商談
92
平均 3.4/5.0

エンドツーエンドの業務フロー

問い合わせ → 差配 → 商談 → 採点 → 蓄積・分析
1
問い合わせ受付
Web/フォームから着信
2
AI差配
企業HPを即照会し
人間/AIを自動振分
3
AIアバター商談
一次ヒアリング
熱量スコア算出
4
CRMへ記録
会話要約・熱量を
Zohoに自動保存
5
送客・通知
高熱量は担当へ
チャット通知
6
人間の商談
録画データを取得
7
商談FB AI
8ステップ・15項目を
4段階で自動採点
8
結果を通知
点数と要約を
Slack/CRMへ
9
MCPで分析
蓄積データを
自然文で問い合わせ
改善・意思決定
勝ちパターン抽出
AIが処理 n8n(自動連携・通知) 人間が対応
機能

AI差配(問い合わせ自動化)

社名からHPを即照会し、資本金・売上高で「人間が対応すべき相手」と「AIで十分な相手」を自動判定。

機能

AIアバター商談

HeyGen型アバターが一次ヒアリング。会話はCRMへ、導入時期・店舗数から熱量スコアを算出し通知。

機能

商談フィードバックAI

録画を分析→8ステップ15項目を4段階評価→担当へチャット通知+CRMに要約登録まで自動化。

機能

MCP分析基盤

アバターの文字起こしと商談データをMCP接続。「勝ちパターンは?」と聞くだけで分析。

「1〜4を実施することで実現できること」は右端タブ「導入効果」に整理しています。各機能タブの下部にも、その機能単体で得られる効果を記載しています。
機能① 問い合わせ自動化 ── AI差配
問い合わせが入った瞬間に、AIが「人間に説明してほしいか/AIでよいか」の意向と、企業情報(資本金・売上高・店舗数・業種)を掛け合わせ、対応者を自動で振り分けます。大型・重要案件は取りこぼさず人間へ、それ以外はAIアバターが一次対応します。

導線① お客様の意向を確認(フォーム/チャット冒頭)

人に説明してほしい

担当者との日程調整に進みます。
ただし下記スコアが低い場合は
まずAIアバターがヒアリングします。

AIに説明してほしい

その場でAIアバター商談を開始。
24時間・待ち時間ゼロで
製品説明と一次ヒアリング。

どちらを選んでも、AIは裏側で企業情報を照会し、「本当に人間が出るべき相手か」を判定します(意向だけでは決めません)。

導線② AIによる自動差配ロジック

社名 → HP照会 → スコアリング → 振分
1
社名を取得
フォーム入力から
2
HP・企業DB照会
資本金/売上高/
店舗数/業種
3
重要度スコア
基準値と照合
4
自動振分
人間 / AIアバター
まずはこの3基準を「人間対応ライン」の起点にします資本金1億円以上/年商5億円以上/店舗数10店舗以上。いずれかを満たす相手は人間対応の候補として重みづけします。
判定基準人間対応の閾値重み
資本金1億円 以上★★★
年商(売上高)5億円 以上★★★
店舗・拠点数10店舗 以上★★★
業種不動産/住宅/小売チェーン★★
問い合わせ内容「導入」「見積」「複数店舗」を含む★★
既存取引・再問い合わせ過去接点あり★★
この3基準は一旦の初期値です。閾値・重みは管理画面から調整可能な想定で、運用しながら「人間に回すライン」をチューニングできます。

スコア分布(今月)

人間へ即エスカレーション 31%
AIアバターが一次対応 63%
対象外・自動返信 6%

問い合わせ受信ボックス(AI判定結果)

クリックで判定根拠を表示
07/16 09:1207/16 09:4007/16 10:0507/16 10:3307/16 11:18
受信会社名業種資本金売上高店舗数AIスコア差配結果
ハウスメイト住宅販売不動産3.2億円120億円4892 人間へ
グリーンリフォーム工房リフォーム5,000万円4.2億円852 AI(→送客判定)
まちの不動産センター不動産1,000万円4.5億円334 AIアバター
サンライズ工務店建築非公開222 AIアバター
ウエルネス薬品チェーン小売(DgS)5億円340億円8096 人間へ(最優先)

この機能で実現できること

機会損失ゼロ

大型・重要案件を人間が取りこぼさない。深夜・休日の問い合わせもAIが即応。

工数 約7割削減

全件を人が対応していた一次対応をAIが肩代わり。人は勝てる商談に集中。

初動スピード最速化

「問い合わせ→対応開始」が平均数時間→即時に。反響率の高いエリアマーケ商材と相性◎。

機能① AIアバター商談(AI営業構築)
HeyGen等のAIアバターが、製品説明と一次ヒアリングを実施します。会話内容はそのままCRMに保存。導入時期・想定店舗数などから「熱量(温度感)」を数値化し、高熱量のお客様は「人間がクロージングすべき」と判断して担当へ通知します。

AIアバター商談ルーム

HeyGen連携イメージ
LIVE 商談中
AIセールス アバター「ディア」
DEECH 製品コンシェルジュ
AIアバター ディア
本日はDEECHにお問い合わせありがとうございます。エリアマーケティングのどのあたりにご関心をお持ちですか?
お客様(グリーンリフォーム工房)
ポスティングの効果測定をしたくて。今は感覚でやっていて…
AIアバター ディア
反響がどのエリアから来たか地図で可視化できます。ちなみに導入はいつ頃をお考えですか?
お客様
できれば来月から。まず3店舗で試して、良ければ全18店舗に広げたいです。

熱量スコアリング

「熱量を判定」を押してください
温度感の判定基準
導入時期:来月(即時)
想定店舗数:18店舗
予算感の言及:あり
決裁関与:代表本人

アバター商談 → CRM保存 → 通知のワークフロー

n8n
1
アバターが会話
製品説明+ヒアリング
2
会話を要約
ニーズ・懸念を抽出
3
熱量を算出
時期×店舗数×予算
4
CRMへ記録
Zohoにリード+要約
5
高熱量→通知
「人間でクローズを」
担当へSlack通知
n8nが「アバター終了」をトリガーに、要約生成→Zoho登録→熱量しきい値判定→Slack通知までを全自動でつなぎます。人手の転記はゼロです。

この機能で実現できること

24時間・待ち時間ゼロ商談

担当の空き状況に依存せず、その場で一次商談。取りこぼしと離脱を防ぐ。

熱い客だけ人間へ

温度感を数値化し、勝てる商談に営業リソースを集中。クロージング成功率が上がる。

属人化しない一次対応

誰が対応しても品質一定。会話は全てCRMに残り、後工程・分析に活きる。

機能② 商談フィードバックAI
商談が終わると自動でワークフローが走り、録画データをAIが分析。8ステップ・15チェックポイント・4段階評価の基準で採点し、担当者にチャットで通知+CRMに要約を登録します。「いい商談の基準値」を言語化してAIに覚えさせるのが肝です。

商談終了 → 自動採点 → 通知のワークフロー

n8n 自動実行
1
商談実施・録画
Zoom/対面録画
2
WF自動起動
録画アップを検知
3
文字起こし
音声→テキスト
4
基準で採点
8ステップ15項目
4段階評価
5
チャット通知
点数+要約をSlackへ
6
CRMへ登録
要約を商談に紐付け

採点結果:8ステップ・15チェックポイント

商談:グリーンリフォーム工房 様(07/15)
STEP1 アイスブレイク/関係構築
1
場を和ませ、相手が話しやすい空気を作れたかA
2
本題前にアジェンダ・所要時間を宣言したかS
STEP2 ヒアリング(課題の深掘り)
3
オープンクエスチョンで相手に8割話させたかA
4
数字(店舗数・単価・頻度)で構造を押さえたかB
5
課題を相手の口から言わせたかA
STEP3 課題整理・合意
6
散らばった話を軸で整理し直したかB
7
優先順位に理由を添えたかA
STEP4 提案・プレゼン
8
資料の読み上げでなくストーリーで語れたかA
9
具体数字・実例で立体化したかS
10
デモで動くものを見せたかA
STEP5 反論・懸念対応
11
懸念を先回りして解消したかB
STEP6 費用・投資対効果
12
投資対効果・稟議目線で語ったかC
STEP7 クロージング
13
小さなYESを積み上げたかB
14
次アクション(誰と・いつ・何を)を握ったかC
STEP8 クロージング後フォロー設計
15
意思決定者への導線を引いたかB

総合評価

3.6/5.0
平均を上回る商談
4軸スコア
ヒアリング力4.1
課題整理力3.8
プレゼン力4.3
クロージング力2.4
Next Action
次アクションの日時・相手が未確定(#14 C評価)。「来週◯日に代表同席で」と握って終えるのが伸びしろ。

担当者へのチャット通知イメージ

商談FB Bot 17:42
@片川 さん 商談の自動採点が完了しました 🎉
📋 グリーンリフォーム工房 様(07/15 商談)
⭐ 総合 3.6 / 5.0(平均を上回る商談)
🟢 良かった点:デモ提示・実例での立体化(プレゼン4.3)
🟠 伸びしろ:次アクションの確定(クロージング2.4)
🔗 CRMに要約を登録済み → Zohoで開く
通知は商談終了から約5〜10分後に自動配信。上長にも同時共有され、1on1やロープレの材料になります。

「いい商談の基準値」の言語化支援

教師データ(お手本商談)だけに頼らず、「何が良い商談なのか」をPFSが一緒に言語化し、採点基準に落とし込みます。属人的な"うまさ"を、AIが再現できる形にします。

相手に8割話させる数字で構造化課題を相手の口から資料を読み上げない実例で立体化デモを見せる稟議目線で締める次アクションを握る小さなYESを積む
評価意味基準
S教材級お手本社員の満点要素を満たす
A良好できている(一部の伸びしろ)
B標準及第点だが浅い
C要改善抜けている・機会損失

この機能で実現できること

全商談を客観採点

上長が全商談を見なくても、AIが一定基準で毎回フィードバック。教育コストを圧縮。

勝ちパターンの標準化

できる人の型を言語化し、チーム全体へ横展開。若手の立ち上がりが速くなる。

振り返りが即・自動

商談直後にSlack通知。記憶が新しいうちに改善でき、次の商談に即反映。

機能③ MCP分析基盤
溜まっていくAIアバターの文字起こし人間の商談データを、MCP(Model Context Protocol)でAIに接続。バラバラのデータを横断し、「いつでも・自然文で」分析・示唆出しができる状態にします。

MCP接続構成イメージ

Model Context Protocol
アバター文字起こし
一次商談ログ
人間の商談データ
録画・FB採点結果
MCPサーバー
各データ源を
AIに橋渡し
Zoho CRM
リード・商談・受注
AIに質問
自然文で分析
MCPを挟むことで、AIはその都度データを取りに行けます。エクスポートやBIの再集計を待たず、「今の生データ」に対して質問できるのが特徴です。

分析チャット(自然文で質問)

営業推進部
受注につながった商談と、失注した商談で、AIアバター段階の会話に違いはある?
MCP分析AI
直近90日・128商談を分析しました。
▸ 受注群はアバター段階で「導入時期」に自発的に言及した割合が78%(失注群は31%)。
▸ 受注群は平均熱量スコア72、失注群は41
店舗数10以上を早期に把握できた商談は受注率が2.3倍。
→ アバターの質問設計に「導入時期」「店舗数」を前倒しで組み込むことを推奨します。
営業推進部
クロージング力が低い商談に共通するパターンは?
MCP分析AI
クロージング2.5未満の商談41件の共通点:
次アクションの日時未確定(85%)
② 投資対効果・稟議目線の言及なし(71%)
③ 意思決定者が同席していない(63%)
担当別では、この傾向が特定2名に集中しています。ロープレ推奨項目を出しますか?
営業推進部
反響が良かったエリアと受注業種の相関は?

MCPで出せる問いの例

勝ちパターンは何か
失注の共通要因は何か
担当者別の強み・弱み
熱量が高い問い合わせの特徴
エリア×業種×反響の相関
受注までのリードタイム分析

受注群 vs 失注群:アバター段階の熱量スコア比較

この機能で実現できること

分析の民主化

SQLもBIも不要。聞けば返る。現場のマネージャーが自分で仮説検証できる。

データが資産に変わる

溜め込むだけだったアバターログ・商談録画が、勝ちパターン抽出の元データになる。

①〜②の精度が上がる

分析結果を差配基準・FB基準・アバターの質問設計に反映し、全体が学習して賢くなる。

機能④ SATORU → Zoho 移行の比較検討
上記①〜③のAI活用は、CRMがハブになります。現行の SATORU から Zoho CRM へ移行した場合の、機能・拡張性・コスト面を比較します。※金額は一般公開情報に基づく概算の想定です。正式なライセンス費用はプラン・人数・契約条件により変動します。

SATORU vs Zoho CRM 比較

SATORU(現行)
位置づけ国産・シンプルCRM/SFA
月額目安/1名〜数千円台
外部連携・API限定的
ワークフロー自動化簡易
AI/MCP連携△ 発展途上
n8n等との連携△ 制約あり
拡張性小〜中規模向け
学習コスト低い(導入済み)
Zoho CRM(移行先)
位置づけグローバル標準・拡張型
月額目安/1名2,400〜6,000円台
外部連携・API豊富(REST/Webhook)
ワークフロー自動化高度(Blueprint/関数)
AI/MCP連携◎ 相性良好
n8n等との連携◎ 標準ノードあり
拡張性中〜大規模・多機能
学習コスト中(移行支援でカバー)
本提案の①AI差配・②アバター記録・③MCP分析は、いずれも「API連携」と「自動化ワークフロー」を前提とします。この点でZohoは拡張余地が大きく、AI活用のハブとして有利と考えられます。

Zoho移行のメリット

  • AI・MCP・n8nと連携しやすく、本提案①〜③をそのまま実装しやすい
  • Zoho一群(SalesIQ/Desk/Analytics/Flow等)で拡張でき、機能追加時の追加コストを抑えやすい
  • ワークフロー自動化が強力で、通知・転記・スコアリングを内製化しやすい
  • グローバル標準でナレッジ・事例・エンジニアが豊富
  • ダッシュボード/レポートが柔軟で、③の分析基盤と役割分担しやすい

移行時の留意点・コスト

  • 現行SATORUのデータ移行(項目マッピング・名寄せ)に初期工数
  • 現場の再学習・運用ルールの再整備が必要
  • ライセンスは機能グレードで段階的(下位→上位で単価上昇)
  • 初期設定・自動化構築の外部支援費用を見込む
  • 移行期間中の並行運用(一時的な二重管理)
PFSはデータ移行・初期設定・n8n自動化構築まで伴走します。「入れ替えて終わり」ではなく、AI活用まで一気通貫で支援します。

コストイメージ(10名想定・概算)

※正式見積は別途
項目SATORU(現行)Zoho CRM(移行後・想定)
月額ライセンス(10名)〜数万円約2.4万〜6万円(グレード次第)
初期:移行・初期設定導入支援として別途見積
自動化(n8n連携構築)①〜③の構築費に含めて提案
拡張性(将来の機能追加)制約あり追加コストを抑えやすい
AI活用のハブ適性
単純なCRM費用だけを見ると現行の方が安価な場合もありますが、「AI差配・アバター記録・MCP分析まで含めた総合的な費用対効果」で比較することを推奨します。

この機能で実現できること

AI活用の土台が整う

API・自動化に強いZohoが、①〜③の共通ハブに。将来の機能追加も載せやすい。

データが一元化

アバター会話も人間の商談も1か所に集約。分断が消え、分析の精度が上がる。

内製化しやすい

通知・転記・スコアリングを自社で回せる。ベンダー依存を減らせる。

1〜4を実施することで実現できること 導入効果まとめ
個別機能の効果だけでなく、①〜④が1つのループとしてつながることで生まれる価値を整理します。問い合わせ→差配→商談→採点→分析が回り、回すほどAIが賢くなる「学習する営業組織」を目指します。
一次対応の工数
▲70%
AIアバターが肩代わり
初動スピード
即時対応
数時間 → 0分
商談化率(高熱量送客)
+41%
勝てる商談に集中
若手の立ち上がり
短縮
勝ちパターン標準化

①〜④がつながって生まれる「学習ループ」

1
AI差配で選別
勝てる相手を人へ
2
アバターが一次対応
熱量を可視化
3
商談を自動採点
強み・弱みを把握
4
MCPで分析
勝ちパターン抽出
基準に反映
差配・FB・質問を更新
分析結果が差配の閾値・FBの基準・アバターの質問設計にフィードバックされ、ループが回るほど精度が上がります。これが「AIで営業を仕組み化する」提案の核です。
時間を生む(生産性)
  • 一次対応・転記・採点・分析をAI/自動化が肩代わり
  • 営業は「勝てる商談」に時間を集中できる
  • 上長の商談レビュー工数を大幅圧縮
売上を伸ばす(成果)
  • 高熱量リードを取りこぼさず人間がクローズ
  • 24時間対応で機会損失・離脱を防止
  • 勝ちパターンの横展開で全体の受注率を底上げ
人を育てる(組織)
  • 全商談を客観採点し、毎回フィードバック
  • できる人の"型"を言語化して再現可能に
  • 若手の立ち上がりを加速、属人化を解消
資産を積む(データ)
  • アバター会話・商談・採点が構造化データとして蓄積
  • MCPでいつでも自然文分析、意思決定が速くなる
  • Zohoハブでデータが一元化し、次のAI施策に活きる

段階導入イメージ(一例)

スモールスタートで効果検証しながら拡張
STEP 0

基盤・現状整理

  • SATORU→Zoho移行の要否判断
  • 「いい商談の基準値」言語化
  • データ・業務フロー棚卸し
STEP 1

商談FB AI

  • 録画→自動採点→通知WF
  • 4軸・8ステップで運用開始
  • まず"効果が見えやすい"所から
STEP 2

AI差配+アバター

  • 問い合わせ差配ロジック
  • AIアバター一次商談
  • 熱量スコア→送客通知
STEP 3

MCP分析・最適化

  • 蓄積データをMCP接続
  • 勝ちパターン抽出
  • 各基準へフィードバック
※本ロードマップ・数値はあくまで提案時点の仮定です。着手順序・スコープ・費用は、ディーチ様の状況をヒアリングのうえ協議して確定します。
デモ用モック(PFS)